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品名:田中→96円



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表紙がヤバすごすぎる
この雑誌は一体どこに向かって行くのじゃ…

内容は号によっては面白かったりもするんやけろ。。



おいしいの~!!!

http://www.cacahouete-paris.jp/
うちの千絵さん。
アカデミー賞外国語部門、台湾代表にノミネートされましてん。
泣けるね~
いやぁ人生ってホントにすごいっす



これめちゃ気になる
画像を見る分にはかわいさがいまいち伝わってきませんが・・・


産業技術総合研究所(茨城県つくば市)が開発、「世界で最も癒やし効果があるロボット」とギネスブックに認定されたアザラシ型ロボット「パロ」が、デンマークやイタリアなど20カ国以上の福祉施設などで、高い評価を受けている。

なでる、話し掛けるなど接し方に応じて、愛くるしい表情で「キュウ」と鳴いたり、手足を動かしたりと反応を変える学習能力が魅力。高齢者らのストレスやうつ状態を緩和する効果も実験で確認されており、今年の夏からは欧米に本格的に輸出を始める予定だ。

パロは、タテゴトアザラシの赤ちゃんがモデルで体長57センチ、体重2・7キロ。動物との触れ合いで癒やし効果をもたらす「アニマルセラピー」に着目した産総研の柴田崇徳主任研究員が、住環境などで動物を飼えない人にロボットで同様の効果をもたらせないかと考え開発。1体35万円で約3年前に国内販売を始めたところ、独居老人や福祉施設などからの注文が約1000台に達した。

パロの活躍は海外でも注目され、高齢者や子どものための施設に試験的に導入されている。デンマークの女性映画監督、フィエ・アンボさんは欧州や日本でパロと接する人々の様子を通じて人とロボットの関係を考えさせるドキュメンタリー映画「メカニカル・ラブ」を制作。「パロと一緒にいると薬の量が減る患者を見てきた。パロはどんな文化の人もめろめろにさせる」と魅力を語る。

柴田主任研究員は「アニマルセラピーへの理解が深い欧米ではパロも受け入れられやすい」と世界進出に期待。また「女性と話せないシャイな男性にも利用してもらえれば」と若い世代にもアピールしている。


パロの画像
http://paro.jp/images/paro_image.jpg

一匹(一台)35万もするらしい・・・!
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